スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年10月16日

LE装備:CBP Border Patrol

ちょいちょいお金かけてるLE装備のお話。

CBP…税関・国境取締局のSRTに惚れて始まったわけですが

CBP SRT
http://nyamamisaki.militaryblog.jp/e600122.html

これ(CBP A&M AIA)と
http://nyamamisaki.militaryblog.jp/e618189.html

これを経由して
http://nyamamisaki.militaryblog.jp/e625131.html


CBP Border Patrolにも手を出しました…。
ボーダーパトロール…国境警備隊です。



短期間で制服警官コスの方達とお会いした結果、制服警官に惹かれてしまったわけですが(映画エンドオブウォッチの影響も大)

B型血液のせいなのかなんなのか、変に脱線して上下ODのボーダーパトロールに…

こんな人達です。カッコイイ。







名前の通り、国境で密入国者の警戒や麻薬等の密輸を取り締まってます。


…とりあえず入手したパッチ類



パッチはともかく、彼らのユニフォームが手に入らなくてですね~
頼みのebayにはムービープロップだけ…

代用の服上下と腰回りはとても見せられるものではないので遠景をば







10m離れて見れば…まぁ…みたいなクオリティ(当人比)


もっと近くで見れるようにのんびり育てていきたい…と思ってたところにBORTAC(BorderPatrolの特殊)がー!
フルマルチー!

BORTACパッチも薄茶のBPパッチも手に入らないっす…



最近話題になってましたBORTAC



いつになるやら…

  


Posted by 岬  at 01:40Comments(0)LE装備

2015年10月13日

S&T M870 ソウドオフ

で、前回のS&T製 M870



ぶった切りました。



本当にソウドオフ

こんな感じのサイズ




なんでこんなことしてるのか…というとですね

870のソウドオフ・モデルが欲しかったんですが

マルゼンが発売したエアコキの870ソウドオフと、それをコピーした海外メーカーの「ソウドオフモデル」は下のカタログ下段のような形の先台なんですよね…



もちろんこの形の先台も実銃に存在するんですが、フルサイズの先台のままのソウドオフモデルが欲しい…ということで


切断についてですが

マルイのフルサイズベネリM3のようにストック後端からレシーバーまで長いボルトが入っているわけではなく、ソウドオフモデルと同じ長さの短いボルトがストック根本からついているだけなので、そのままグリップ後ろあたりでカットして大丈夫です。

あとは好きな位置でアウターバレルとインナーバレルを切って完成。



個人的に、ソウドオフ870ったらこの形です。  


Posted by 岬  at 20:01Comments(0)その他

2015年10月13日

S&T M870 ショットガン レビュー

S&T製のレミントンM870を買いましたよっと。


次回の記事(http://nyamamisaki.militaryblog.jp/e702198.html)が本題というか本命(?)なんですが、あまりにもいい出来だったんでレビューでも…と。





マルゼンのCA870をコピーしたG&P製870をS&Tがコピーしたもの…

と思っていたのですが、マルゼンから最近出た可変ホップ搭載モデルのコピーみたいです。
GP同様メタルレシーバーにアウターバレル、木製パーツで15000円程で流通してます。これは安い!







悪くないどころか、いい出来です。
G&Pより1万安い値段でこれ…?という


(レシーバー右側面に派手なS&Tのエンブレム入ってますけど)


マルゼン製ライブカート式ガスショットガンとの比較。上がマルゼン



箱出しで0.2弾初速95。G&Pのようなバネ鳴りも無く、可変HOP。
870のエアコキショットガン決定版ポジションかと思います。

フルサイズ、ミドル、ソウドオフと一通りラインアップされており、これからシルバーモデルが出るとか出たとか…。

G&Pが出している樹脂ストックモデルや折り畳みストックモデルも期待できますね。
これからのS&Tエアコキショットガンが楽しみです。


  


Posted by 岬  at 18:51Comments(0)